2023-08-26
カミキリ虫❓
今日も草取りに励みました。7月の手入れ不足が響いて葉が落ちており秋花が心配です。作業中、株元から鋸屑のような木屑がでている株を見つけました。オルトランDXを株元に散布しました。オルトラン溶剤1000倍を穴に幹注しようと思います。他に何か良い方法があるでしょうか❓
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2023-08-05
熱中症注意
皆さん夏の庭仕事、ご苦労様です。朝倉美奈宜の杜の我が家は日当たり抜群のせいで毎日びっくりするような気温が続いています。鉢植えのミニ薔薇がグッタリしていましたので株元に温度計を置いてみました。唖然として庭仕事中断してシャワー浴びました。台風が心配ですが皆様体調管理にご留意下さい。
2023-07-25
2023-07-15
挿し木の鉢上げ
挿し木したバーガンディアアイスバーグの芽がだいぶ伸びて来ました。鉢上げして5号鉢位に移そうと考えています。三連休はすべて用件があり草取りもできず残念。暑くなりそうです。熱中症に留意して庭仕事頑張ってください。
2023-07-08
2023-06-28
2023-06-25
2023-06-24
岩田です。教えてください。
2023-06-17
ジャガイモ挿し木2
先週報告のジャガイモ挿し木の今朝の写真です。一週間灌水できなかったので水切れしたようです。残念ながら失敗。FL系の二番花が開花しています。朝から取り組んだ芝草刈りと草取りで汗だくになりましたので温泉♨️に朝風呂に行って来ます。皆さん熱中症にご注意下さい。
2023-06-11
刺し木の実験
昨日の草取りで疲れたので今日は刺し木の実験をしました。YouTubeで紹介していた方法を試してみました。ジャガイモと蜂蜜を使う方法です。刺し木は通常通り準備して、刺し口に蜂蜜を付けてジャガイモに刺します。ジャガイモ🥔はお箸で穴を開けておきます。そのまま植えき鉢に植えました。土は肥料無しの培養土です。明るい日陰に置いています。経過を報告します。
害獣襲来
薬剤散布中、りんごの木の株元に動物が掘り返した後に気がつきました。先週、粒肥を撒いたのでほじくり返したようです。鹿はネットで防除できましたがタヌキのようです。病気予防と共に害獣対策が我が家の課題です。
黒星病とうどんこ病
我が家の庭でも黒星病の症状がで始めました。予防第一に薬剤散布していましたが不十分だったと反省しています。二回目の蕾が大きくなっています。今付いている蕾迄咲かせて楽しみます。🍇ぶどうも粒が大きくなっています。袋掛けのタイミングでしょうか?初めての収穫が楽しみです。
2023-06-03
草取りと中耕
今日は梅雨の晴れ間。中耕を兼ねて草取りに励みました。草取り後御礼肥に粒肥を撒いてしっかりと灌水。昨年、植物園の薔薇会株が草ボウボウの時例会前に大長さんと草取りした際灌水をしなかったら株がしんなりとなって反省したのでたっぷりと水💦を撒きました。夏の草取り後は灌水を忘れないように。
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2023-05-30
剪定鋏の殺菌(コメント)
これは倉富さんが5月28日に投稿された「剪定鋏の殺菌」へのコメントですが、写真があるので新しいページにさせてもらいます。剪定鋏から伝染したと思われるバラの根頭癌腫病の症例です。
左の写真には4個の癌腫が見えています。黒くて大きいのは発症して半年以上が経過していると思われます。根頭癌腫病は根にだけ発生するのではないことに注目。剪定鋏に付着した菌よっても感染します。
根頭癌腫病については以下を参照。
● 根頭がんしゅ病|バラ類(バラ科)|病害情報|タキイ種苗株式会社
● バラの根頭癌腫病 - 2|ローズそらシド(私のノート)
病原菌は宿主細胞のDNAを書き換え、植物ホルモンのオーキシンとサイトカイニンを大量に生合成させるとともに、自分だけが利用できる栄養源としてオパインという物質をバラに作らせるという「遺伝子組換え」をします。その結果があの「癌腫」です。*遺伝子組換え作物は(主に)この病原菌を利用しています。
病原菌は鞭毛を持っていて水中を泳動することができ、根の傷口などから分泌される「アセトシリンゴン」というフェノール系物質によって誘引され宿主に感染します。宿主も硬い表皮や細胞壁などで防御しているのですが、剪定などによる傷口があると防御力が弱まります。元肥の投入時にスコップで根を切るのも根頭癌腫病の予防という観点からすると怖いことですが、その時期は地温が低いので菌も不活発。今の時期の中耕で根を傷つければ、これは怖い。病原菌はどこにでもいるみたいです。
ただし、この遺伝子組換えは複雑なプロセスを経るので、名古屋大学・武田穣教授によれば、実験室レベルでの感染率は数万分の一程度らしいです。病原菌はどこにでもいるが、簡単に発症するわけでもないようですね。だからつい油断する😅
剪定鋏の殺菌・消毒は、感染を拡大しないためのものです。病原菌の死滅温度は51℃だそうなので、熱処理も効果的と思われます。商品名「オスバンS」はベンザルコニウム塩化物液で、これは医療機関や食品工場などで使われています。ドラッグストアでは常備しているはずです。600㎖で800円程度。
剪定する株を変えるごとに、この希釈液に鋏を数秒間漬けるか、希釈液をハンドスプレーに入れておいて鋏に吹き付けます。濡れたままの鋏でもバラには害はありません。
衛藤さん、「保菌箱」? 60℃以上なら「殺菌箱」でしょうか😅
2023-05-28
100均スプレー
空模様があやしくなったので午後の作業は乾燥させていた去年のひまわりの種を撒いて終わり。時間があるので追加報告。以前紹介した100均のスプレーの件、我が家ではポカリの900mlボトルを利用しています。2リットルボトル四個位連続して散布し、底に残った分をポカリに移して使い切ります。動力噴霧機でやりたいのですが隣家が無農薬で野菜を作られていて、時々頂くので遠慮しています。先週福岡に戻るさいうっかり庭の入り口を開けたままにしたため又鹿にやられました。今度は蕾に加えて新芽部分の葉のみ食っています。いつか写真を撮りたいと思います。たぬきの写真は撮りました。以上
剪定鋏の殺菌
花柄つみも一段落してシュートを探してはピンチに精出しています。鋏を殺菌しないと病気が広がるとの事でホームセンターで剪定鋏用殺菌剤を探しましたが有りませんでした。代わりに台所用の次亜塩素酸液を買って使っています。これで効果あるのでしょうか?
以前紹介した園芸用ビニール被覆針金を誘引固定に使っています。ビニ帯より作業が楽になりました。写真のようにしています。
今週は雨が多いとの事でオルトラン粒剤をパラパラと散布しました。昨日ダントツ溶液をハンドスプレーで散布したのですが殺虫剤でも

